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テクノロジーおよび電磁波犯罪による被害者のブログ

とりあえずほっとしたい・・・
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カミングアウト
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    ◇本日の被害状況◇

    〇弭妖霙亜思考操作
    ∋弭妖霙阿砲△錣擦寝駭奪廛蹈哀薀燹淵掘璽泪鵐▲廛蝓)による24時間音声送信
    4蕎霑犧
    ぢ猟漢犧(腎臓排出および発汗抑制)
    ゴ恭亟錣料犧遏並臟召隆恭亟錣鯀犧遒靴娠部攻撃、主に尿道のデジタルデータ)
    Χ制睡眠


      本日も、変わらず 銑Δ糧鏗欧鮗けています。

     本日は、イ糧鏗欧よび私が今まで当ブログにて考察、発表してきたことの延長線上の結論というかカミングアウトをします。
     このブログを最初から閲覧している方々には、うすうす気づいている方もいらっしゃるとは思いますが、私ことやまなしは、akiさんと同じMtFの性同一性障害者です。犯罪組織というか犯罪者(サル)オナザルのここ1年半におよぶイ糧鏗欧蓮◆悖贈唯描置を使用して、脳細胞を女性から男性へ変性させれるか?』という荒唐無稽な人体実験のために行われてきているものであると言えます。この脳細胞の変性については、以前当ブログにて紹介しましたとおり「神経細胞の代謝(変性)はあっても、脳細胞自体は細胞の代謝等は起こり得ない。」という結論なのですが、『世界初!!!』というか一発逆転を狙う山師オナザル(犯罪者)が、諦めきれないのかカミングアウトした今現在も大脳の感覚器を操作して「亀頭および陰茎をくすぐる性犯罪行為」を繰り返してきています。この大脳感覚器に余計なデジタルデータを変調して送信してくる犯罪行為で、「(意識および脳細胞が)女性が男性になる」ということはまず有り得ないことなのですが、懸念事項として「脳の神経細胞が変性してしまい、「脊椎小脳変性症」とか「側湾硬化症」のような身体が動かなくなる現在の医学では治療不可能な疾患に罹患させられてしまうのではないか?」というものがあり、このような人体実験は即刻中止(禁止)して、犯罪サルオナザルをクビないし辞職させなければならないと思われます。
     また、意識が女性ということは、デカルトの残した『コギト エルゴ スム(我思う故に我在り)←意訳すると「私は意識というものが存在すると言うことを発見した。この意識と言うものは、神が作りたもうたものなのか?それとも自然発生するものなのかは分からない。だが、私は自己の内に私という意識がある事を発見した。」』のとおり、自然発生する意識が女性であるということと、この意識を「男性に変える」と言うことは、精神的な意味で「殺人行為」に他ならず、私的にはオナザルは決して許すことの出来ない犯罪者(サル)であり、「立証するまで決して諦めない!」という意思を改めて発信する次第です。
     本日は、簡単ですが『所信説明』と言うことでこの辺りで。

    つくづく思う。意識を殺すと言う行為も殺人行為に他ならないと。
    | 所信説明 | 23:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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