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テクノロジーおよび電磁波犯罪による被害者のブログ

とりあえずほっとしたい・・・
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2015年10月21日?
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    JUGEMテーマ:電磁波
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    JUGEMテーマ:オカルト


    本日の被害

    〇弭妖霙亜思考操作
    ∋弭妖霙阿砲△錣擦寝駭奪廛蹈哀薀燹淵掘璽泪鵐▲廛蝓)による24時間音声送信
    感情操作(怒り&悲しみ→両者共通、羞恥心の感情操作→チャバネ14、リラックスさせる→ゆとりチャバネ)
    体調操作(腎臓排出および発汗抑制による汗腺閉鎖後皮膚炎)
    感覚器の操作(大脳の感覚器を操作したオ〇ニー中ないし四六時中陰部攻撃、主に尿道・亀頭をくすぐる等のデジタルデータ
    および女性器の部位の裂傷的痛覚被害)
    強制睡眠&悪夢系人工夢
    В邸櫂瓠璽襪鯀信しても握りつぶすサイバー犯罪
    大脳および視床にデータ(セルフイメージ)を送信
    大脳皮膚感覚器同士をトリガー(契機)に発動するトラップデータの変調&送信


      本日もと言うか、毎日変わらず四六時中 銑Г糧鏗欧鮗けています。

     本日も当ブログを閲覧して下さり、まことにありがとうございます。さて、今回は、ちょっと古い時事ネタですが、『2015年10月21日』について記そうと思います。この日付を聞いて大体の人は「あぁ、あれか…。(ニヤリ)」と思われると思いますが、かく言う私やまなしも、中学生時代に映画館で2、3回鑑賞しているくらいこの映画は大好きで、DVDも購入しているという映画なのですが、そう!!、SF映画の決定版『Back To The Future(バック・トゥ・ザ・フューチャー)パート2』の世界で、主人公たちが30年後の未来にタイムトラベルを行った日時がちょうど2015年10月21日であったのです。ちなみに私自身がこの事実を知ったのは、スポーツ・ジムのトレッド・ミル(ウォーキング・マシン)で35分ウォーキングをしている最中のTVのニュースからですが、この事実を知った瞬間「おおっ!!!マーティーたちが旅した時代が今なんだ!!!。」と年甲斐も無く興奮してしまいました。そして、当然の如く、帰宅後にバック・トゥ・ザ・フューチャー・パート2を鑑賞したのですが、”ドク&マーティーの世界に追いついた今現在”の人類の進歩と映画内の進歩の違いにニヤニヤしながら、ある1つの事実に気がついてしまいました。それは、「タイムマシンがあれば、映画のように同一時間軸内に”もう一人の自分”が発生する、つまり、ドッペルゲンガー現象が起こり、四六時中もう一人の自分と人体通信が可能となってしまう。」と言うものです。これは私自身がこのBMIプログラムによる人体通信および思考盗聴を被っているから気づいたことなのかもしれませんが、以前記しました『われわれは何処から来て、何処へ向っているのか?(輪廻転生・その1)』に記した”もう一人の自分”が精子&卵子の完全コピー以外の原因で、ドッペルゲンガー現象が発生してしまう唯一の例外事例と考えても良いと思われます。もっとも、精子&卵子の完全コピー以上に『タイムとラベル』は実現不可能っぽいですが…。(笑)
     また、以前より当ブログにて検証&考察しました「双子のテレパシー説(ヒンドゥ教の主神と0(ゼロ・サ〇ファ))」にも記したとおり、一卵性双生児の双子の場合は、ごく稀に人体通信が行われ、その発生理由は脳細胞の放つ極極々電磁波の周波数帯が他人と比べてあまりにも似通っているためであると説明しましたが、これはあくまで一卵性の双子レベルでの話で、上記のようにドッペルゲンガーになった場合は、脳細胞の輻射する極極々長波も完全に一致するため、もう一人の自分とサトリ&サトラレな状態になってしまうと思われます。よって、脳の器質的な損傷およびBMIプログラムの餌食にならない限りは、24時間四六時中の人体通信は発生しないものであり、もし、それら以外でそうなった場合は、ドッペルゲンガー現象に遭遇したと考えることが出来ます。しかしながら、生憎と映画の中では、「もう一人の自分と出会った場合はタイムパラドックスが発生する」くらいの問題で片付いていたため、「なる程、1989年の時点では、脳科学はまだ黎明期のさらに黎明的な頃だったのだなぁ…。」と思わざるを得ませんでした。OTL。
     ちなみに余談ですが、バック・トゥ・ザ・フューチャー・パート2を見た後、どうしても1を見たくなってしまうのは、私だけではないと思われます。(笑)そして、1が如何に優れたストーリーなのかということも再確認できるかと思います。(しみじみ)
     それから、1の世界でドクが1955年にまーティーと初めて遭った時に頭に装着していた装置?がBMIの原型?的?なものなのかもしれません。(大笑)もっとも、人間の脳細胞が輻射している極極々長波に思考データが変調されているとは、ロバート・ゼメキス監督も考えが及ばなかったのかもしれませんが、2015年10月21日現在、人間の思考データの読み取り(盗聴&盗撮)は可能となっている世界ではあります。(ホント、やな世界だなぁ…。)
     本日は、と言うか、本日も徒然なるままに記した「2015年10月21日?」・『閑話休題?』は、このあたりで。

    つくづく思う。BMIプログラムは、21世紀が生んだ悪夢だと…。
    | 閑話休題? | 23:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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