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テクノロジーおよび電磁波犯罪による被害者のブログ

とりあえずほっとしたい・・・
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うわさの真相?(笑)
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    JUGEMテーマ:心理学
    JUGEMテーマ:オカルト
    JUGEMテーマ:アメーバブログ


    本日の被害

    〇弭妖霙亜思考操作
    ∋弭妖霙阿砲△錣擦寝駭奪廛蹈哀薀燹淵掘璽泪鵐▲廛蝓)による24時間音声送信
    感情操作(怒り&悲しみ→両者共通、羞恥心の感情操作→チャバネ14、リラックスさせる→ゆとりチャバネ)
    体調操作(腎臓排出および発汗抑制による汗腺閉鎖後皮膚炎)
    感覚器の操作(大脳の感覚器を操作したオ〇ニー中ないし四六時中陰部攻撃、主に尿道・亀頭をくすぐる等のデジタルデータ
    および女性器の部位の裂傷的痛覚被害)
    強制睡眠&悪夢系人工夢
    В邸櫂瓠璽襪鯀信しても握りつぶすサイバー犯罪
    大脳および視床にデータ(セルフイメージ)を送信
    大脳皮膚感覚器同士をトリガー(契機)に発動するトラップデータの変調&送信


      本日もと言うか、毎日変わらず四六時中 銑Г糧鏗欧鮗けています。

     本日も当ブログを閲覧してくださり、まことにありがとうございます。
     さて、今回は、前回のラストに記したとおり、現在調べていることを発表したいと思い、筆を執った次第ですが、「私(やまなし)が調べていたことは何か?」と言うと、前々回の「最後に、1本だけ?(笑)」のラストで『もっとも、あの世なるものが存在するかは分かりませんが...。(大笑)』で締めくくっていた言葉から端を発したことなのですが、今回私が考察する対象は残念ながら『あの世は存在するのか?』ではありません。(笑)私ごときでは、このような大それた命題を解くことは不可能(と言うか、死んだことが無いので、死後の世界なんて知らないし、分からないし、嘘を記すわけにもいかないので...。(苦笑))なので、よって、今回は『あの世は存在するのか?』より類推された『あの世とこの世の間に存在するといわれている忘却の川の存在について』考察したことを記そうと思います。(笑)
     さて、あの世とこの世の間に存在する通称”三途の川”、もしくは西洋的に表現すれば”レテ河およびカロン河”と呼ばれる川の存在は、洋の東西を問わず語り継がれてきている結構普遍的な概念ではないかと思われます。このような普遍的な概念を心理学および社会学では、”集合的無意識”ないし”集合意識”と呼ばれ、心理学の祖の一人であるカール・グスタフ・ユングが「人間の深層心理は集合的無意識に帰属している。よって、世界中にはあらゆる普遍的概念が発生するものである」と提唱している訳なのですが、今回のあの世とこの世の分水嶺、通称「忘却の河」もユングの提唱した集合的無意識の産物と呼べるものなのか?と考えた場合、一見ユング先生の考えは正しいと思われる方もいらっしゃるかと思われますが、思考実験および調査より導き出された結論から言うと、集合的無意識ないし集合意識なるものは存在しないと結論付けることが出来ると思われます。
     まず、三途の川およびレテ河についてですが、「いつ頃から伝承していった概念なのか?」というところから調査した場合、三途の川は4世紀頃に成立した仏教経典『金光明経』を元に中国の唐時代(600〜700年頃?)に成立した十王経が起源となっており、この十王経は中国の古来より存在する道教等の民間信仰が仏教と融合する過程で生まれたものなのですが、日本に伝来したのは飛鳥時代とか、信仰として広まったのは平安時代末期と言われております。そして、レテ河についてですが、こちらは古代ギリシャ神話に登場するように、紀元前6世紀頃に生まれた概念であるとされております。ここで注目すべきは、三途の川よりも900〜1000年くらい前に、すでに西洋では忘却の河の概念が形成されていたという事実です。おそらくと言うか間違いなく、古代ギリシャ・ローマでの信仰概念が、約1000年の時間をかけてシルクロードを通過して、東洋、つまり中国、朝鮮、日本へと伝わってきたと考えられます。もっとも、私自身が細かく調査したわけではないので、ひょっとしたら古代ギリシャ・ローマの多神教よりも前に、インドのバラモン教やら、ゾロアスター教、古代エジプトの太陽信仰等で「忘却の河」理論は形成されていたのかもしれませんが...。(苦笑)
     このよに、一見普遍的と思われる概念・思想も、『元をたどれば情報源(ソース元)は一箇所である』と結論付けることが出来ると思います。よって、ユング先生の提唱した「集合的無意識」なるものは存在しないと結論付けることが出来ると思われます。もっとも、「集合的無意識」自体がすでに誰かに否定されている概念なのかもしれませんが...。(苦笑)
     話も長くなりましたので、今回の「うわさの真相?(笑)」・『閑話休題?』はこのあたりで。


    つくづく思う。どんな事象にも言えることだがきっかけとなる事例(情報源?)は1つであると...。

    P.S.今回のうわさの真相?(笑)の後日談?というかうわさの広まり方等についての事例についても記そうと思いますので、まあ、気長にお待ちいただけたら幸いです。(笑)

    ☆参考☆
    集合的無意識: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%86%E5%90%88%
    E7%9A%84%E7%84%A1%E6%84%8F%E8%AD%98
     

    三途川: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E9%80%94%E5%B7%9D 

    レテ河: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%86%
    E3%83%BC
    | 閑話休題? | 21:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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