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テクノロジーおよび電磁波犯罪による被害者のブログ

とりあえずほっとしたい・・・
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絶対に笑ってはいけない〇〇?(大晦日的に?(笑))
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    JUGEMテーマ:アメーバブログ
    JUGEMテーマ:大晦日

    本日の被害

    〇弭妖霙亜思考操作
    ∋弭妖霙阿砲△錣擦寝駭奪廛蹈哀薀燹淵掘璽泪鵐▲廛蝓)による24時間音声送信
    感情操作(怒り&悲しみ→両者共通、羞恥心の感情操作→チャバネ14、リラックスさせる→ゆとりチャバネ)
    体調操作(腎臓排出および発汗抑制による汗腺閉鎖後皮膚炎)
    感覚器の操作(大脳の感覚器を操作したオ〇ニー中ないし四六時中陰部攻撃、主に尿道・亀頭をくすぐる等のデジタルデータ
    および女性器の部位の裂傷的痛覚被害)
    強制睡眠&悪夢系人工夢
    В邸櫂瓠璽襪鯀信しても握りつぶすサイバー犯罪
    大脳および視床にデータ(セルフイメージ)を送信
    大脳皮膚感覚器同士をトリガー(契機)に発動するトラップデータの変調&送信


      本日もと言うか、毎日変わらず四六時中 銑の被害を受けています。

     年の瀬が迫った大晦日、当ブログを閲覧の皆様はいかがお過ごしでしょうか?。
     さて、本日はやや古い時事ネタですが、先週の土曜日にTVのニュース等で話題になった、キングオブコメディーの高橋健一容疑者の制服窃盗のニュースを行き付けの居酒屋で軽く飲みながら知った際のゆとりチャバネとの会話を記そうと思います。では、いつも通りの会話文章スタート!!!(笑)

    TVのニュースキャスター:「本日午後お笑いタレントのキングオブコメディーの高橋健一さんが、女子高への侵入および女子生徒の制服窃盗の容疑で逮捕されました。高橋容疑者は、2010年に―――。」

    やまなし:「うおっ!?。なんかスゲー馬鹿なヤツが居るなぁ。(笑)44にもなって何やってんの?この容疑者。(※私やまなしは、お笑い方面については殆ど知らないため、高橋容疑者の名前およびコンビ名をこのとき初めて知りました。(笑))」
    ゆとりチャバネ:「まあ、確かに馬鹿なヤツだと思うけど…。」
    やまなし:「てゆーか、盗んだ制服で何やっていたんだろう?おい!、ゆとり!。お前も変態のようなモンだから、お前ならこの高橋だっけ?。こいつの気持ちが分かるんじゃねーの?(大笑)」
    ゆとりチャバネ:「うるせーなぁ!!!!。いくらオレでも制服を盗んだり、買ったりしたことはねぇーよ!!!!!。」
    やまなし:「つーか、何の目的で盗むんだ?俺がちょっと考えただけでも3パターンほどあるぞ。(笑)

    パターン Г修亮蠅離泪縫△悗療焦簗榲。(笑)
    パターン◆盗んだ制服の匂いをくんかくんかしたりして、性的に興奮する。(大笑)
    パターン:その盗んだ制服を使い、自ら女装して、性的に興奮する(オナる?)&用をたしたら転売する。(超笑)

    と、まあ〜これくらいかな?。(笑)」
    ゆとりチャバネ:「アンタッ!?すげーな!!!何でオレの考えていることが分かったんだ?」
    やまなし:「うおっ!?。マジでか!?。何かテキトーに考えたんだけど...。(笑)やっぱりお前(ゆとり)も変態だったんだな。(ニヤリ)つーか、ゆとり!!!。お前ならパターンをやってるんじゃねーか?(大笑)」
    ゆとりチャバネ:「してねぇーよ!!!!!。ってゆーかアンタッ!?今すんげーーー不吉なこと想像してない!?(大アセリ!!!)」

    〜やまなしの想像〜

    人気(ひとけ)の無い公園を夜遅くに一人で歩く女性。風の音さえ不気味に聞こえる。
    女性:「...。(はぁ〜。仕事で遅くなっちゃった...。この公園を横切るのが近道なんだけど、電灯とか少ないしやっぱり怖いわ...。)」
    そんな胸中にお構いなく、小脇の茂みより獲物を見る目で彼女を見定めているゆとりチャバネが一匹。
    ゆとりチャバネ:「......。(今日の獲物はこいつだ...。)」
    彼女が小脇を通り過ぎようとしたその瞬間!!!。背後より左手で彼女の口を塞ぎ、右手に持ったナイフをちらつかせ、ゆとりチャバネは端的にこう言った...。
    ゆとりチャバネ:「動くな!!!。オレはプロだ!!!。痛い思いをしたくなければおとなしくする事だ!!!。」
    被害者女性:「!?。ッッっ!!!(何っ!?何なの!?もしかして、私、襲われてるの!?)」
    パニックに陥っている彼女をよそに、手馴れた手つきで何処からか取り出したガムテープを使って”さるぐつわ”をし、後ろ手で同じくガムテープでぐるぐるに縛り上げてゆくゆとりチャバネ。この間僅か3秒!!!!。
    ゆとりチャバネ:「クックック。いい眺めだ。(ワルニヤリ)」
    『まさか、自分が―――。』と考えていた彼女。茂みの中、遠くの電灯の光を反射するナイフを見て、その表情は恐怖に歪んでいる。
    被害者女性:「ッッっーーー!!!!。(懇願する目で「だっ、誰か助けて!!!!。どうか、命だけは!!!。どうかッ!!!!!」)」
    被害者女性の目から察したのか、ゆとりチャバネは悪い笑みを浮かべ、こううそぶいた...。
    ゆとりチャバネ:「フフッ。安心しろ!。暴れなければ命はとらない。それにオレの目的は命や金じゃあない...。(ワルニヤリ)」
    被害者女性:「!?。っっッ――――!!!!。(命やお金じゃないって...。それじゃあ――――!!!!!。)」
    目の前のナイフを持つチャバネの言質から、反射的に股を閉じようと、彼女は精一杯の抵抗を試みる。
    ゆとりチャバネ:「ふっふっふ。察しが良いじゃあないか!!!。そうだ、これからオレはお前のパンツを脱がす。(ワルニヤリ)」
    被害者女性:「!!?。っッッっ―――――!!!!!!!。(嫌ぁ!!!。助けて!!!!。ああっ〇〇!!!!(←彼氏の名前)私を助けに来てぇ!!!!!!)」
    いくら彼氏の名前を心で叫んでも、ゆとりチャバネの手は止まらない...。
    靴を剥ぎ取り、スカートのファスナーを降ろし、パンツをパンストごと両腕で玉葱の皮を剥くように一気にずり剥いていく...。
    下半身のみ、あられもない姿にさせられ、気もそぞろになっている彼女をよそに、ゆとりチャバネはたった今入手した脱がしたてのパンツをおもむろに自分の顔に近づけ、すんすんとパンツの匂いを嗅ぎ取っている。(←やまなし心のボヤキ:う〜ん。書いていて言うのも何だけど、何か自分でも何を書いているのか分からなくなってきたなぁ。笑)
    ゆとりチャバネ:「フフッ。ん〜〜〜ん♪。フレグランス!!!!。(恍惚&ラリニヤリ)」
    ゆとりチャバネが自分のパンツの匂いをかいでいるのを見て、彼女は恐怖とともに顔から火が出るくらいの羞恥心をも刺激させられた。
    被害者女性:「!!!!?。...。(あぁッ!!!!。これからこのチャバネに好き放題に犯されるのね...。(諦&涙))」
    彼女が諦めたその瞬間、ゆとりチャバネはおもむろにポケットから透明ビニール袋を取り出し、その中へ先程の彼女の剥きたてホヤホヤのパンツを入れて、今度はそれをトルエンを吸うが如くに自分の口に当てて、『すーはーすーはー』しだしたではないか!?。
    ゆとりチャバネ:「(トルエンを吸引してるかのように恍惚の表情で)...フヒヒッ!!!!(ラリニヤリ)」
    恍惚の表情を浮かべながら、ゆとりチャバネはなおも『すーはーすーはー』を繰り返す。
    被害者女性:「!!??。(嫌ぁ―――!!!!。もう止めてぇ!!!!。これ以上『すーはーすーはー』しないでぇ――――!!!!!!。)」
    時間的には数分しか経っていないのだが、彼女には終わりの無い永遠の絶望のように感じた。そして、やっと口からビニール袋をはずし、恍惚の表情を浮かべ、ゆとりチャバネは彼女にこう言った。
    ゆとりチャバネ:「…ふぅ〜♪。いやぁ〜お嬢さん。大変よいモノを頂きました。これでしばらくは捗りそうです。(南無南無)」
    被害者女性:「……!?。(……えっ!?)」
    ゆとりチャバネ:「さぁーて、それでは家に帰りますかな?いや〜〜〜、いいお宝をゲットしました。それではお嬢さんご機嫌麗しゅう!!!。ハッハッハッハッハッ(大笑)」
    颯爽と立ち去っていくゆとりチャバネの背中を見ながら、彼女は混乱する頭で考え――否、叫んでいた。
    被害者女性:「ウッウッうーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!。(ちょっとぉっ、これで終わりなの!?。ねえ!!!!。レイプしないなら、このガムテープはずしなさいよーーー!!!!!。ちょっと、アンタッ、聞いてんのッ!?)(安堵&大怒)」


    〜やまなしの想像(おバカ系&少し?官能小説?ぽい何か?)終り〜

    やまなし:「…そーか...。お前(ゆとり)って、こーゆうヤツだったんだな。(ドン引キ)」
    ゆとりチャバネ:「絶ってぇーーーしねーよ!!!!!。そんなこと!!!!。てゆーか、アンタッ、何想像してんの!?(大怒)」
    やまなし:「そーか...。お前は『変態紳士』属性だったんだな...。(ニヤリ)」
    ゆとりチャバネ:「だぁかぁらぁ〜、それって全部アンタの想像でしょ!!!!。頼むからこれ以上変な属性付けないで!!!!!。(大泣)」
    やまなし:「おい、お前!!!。『ゆとりチャバネ』って言われるのと『変態チャバネ紳士』って言われるのどっちが良い?(ニヤリ)」
    ゆとり or 変態紳士(笑):「どっちも嫌だけど、まだ『ゆとり』のほうが良い!!!!!。」
    やまなし:「フフッ。(ニヤリ)でも、俺が被害者女性でもやっぱりレイプは死ヌほど嫌だけど、『パンツに負けた自分って一体…。』って考えるとそれもそれで女性としては『何か嫌だ!!!』と思わなくも無いかなぁ。何か『パンツが主か?』とか、人間がパンツの付属品に見えるし...。(う〜ん...。)」
    ゆとりチャバネ:「そんなのどーでもいいよ!!!!!!。(泣&怒)」
    やまなし:「まあ、ゆとりは変態だっていうことは変わらないけど。(ニヤリ)」
    ゆとりチャバネ:「ッッっーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!。」

    どうやらゆとりは変態ではあるが、変態紳士ではないらしい。(笑)本日は、しょーもない『日記』という事でこのあたりで。

    今回のこのブログを閲覧した人に贈るやまなしの一言:「浜田!、アウトォーーー♪。」

    P.S.今回の文章は思ったより笑いが少ないかもしれませんが、笑っていただけたら幸いです。(笑)それでは、皆様よいお年を。(笑)
     
    | 日記 | 20:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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